設立
昭和28年4月
資本金 9600万円
代表者 代表取締役社長 川島弘士
従業員数
970名(男325名・女645名)
<正社員数/212名(男189名・女23名 平均年齢41歳)>
事業内容 オーブン・フレッシュ・ベーカリー「マロンド」13店舗の店舗運営、及び和・洋菓子製造、学校給食(パン・ライス)の納入、米飯・乳製品の卸業
事業所 本社(千葉市美浜区幸町2-24-1 川島屋ビル)
工場(セントラル工場・米飯工場:千葉市花見川区)
店舗(千葉県9市町村:千葉、成田、佐倉、四街道、習志野、八千代)
主要取引銀行 千葉銀行、千葉信用金庫、千葉興業銀行
沿革
大正5年
大正12年
昭和28年
昭和41年

昭和48年

昭和56年
平成4年
平成5年
平成7年
平成9年
平成13年
平成16年
平成17年
千葉市稲毛にて川島屋菓子舗開業。
新たに製パン業を開始。店頭販売。
法人組織に移行。(株)川島屋を設立。小売店へパン卸開始。
(株)明治パーラーを設立。外食(パスタ、居酒屋他)部門、現在東京・千葉に5店舗。
卸販売から直営店に転換し、ベーカリーショップ「マロンド」一号店を千葉市幸町にオープン。
米飯工場建設、連続自動炊飯システムを導入。
米飯需要拡大(学校給食)。ライスセンター(新工場)完成。
乳品事業部、明治千葉宅配センター開設。(現在3センター)
開発技術室整備。商品開発、及び技術研修強化。
米飯工場(ライスセンター)増強整備。
新規事業立上げ(百貨店系シューショップ、サンドイッチ店)
パン工場一部改築補強工事。
石窯パン工房開店。